素材・エネルギーウェビナー

2020年11月25日(金)| ウェビナー

2025年の崖に向けて最後のチャンスとなるレガシー脱却

概要
2018年9月、経済産業省は『DXレポート~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~』を発表しました。

この報告ではITモダナイゼーションの問題を明確に指摘し、レガシーシステムの改革を進めなければ2025年以降年間最大12兆円の経済損失が生じる恐れがあると予測しています。

全産業では80%の企業がレガシーシステムを抱えている中、素材・エネルギー業界においても多くの企業が生産現場システムや基幹システム向けのレガシーシステムを抱え、DXに向けた一つの「足枷」となっています。

これからますます深刻化する人的リソースの枯渇、ベンダの寡占化を踏まえると、2020 年は迫る2025年の崖を越え、競争力を維持し続けるためのチャレンジをスタートする、ラストチャンスの年となると言えます。

このセッションで聞けること

  • モダナイゼーションにおける課題と、成功のポイントついて、事例を交えながらご紹介致します。
講演日時
日: 2020年11月25日(金) 
時間: 15:00-16:00
所要時間: 1 時間 (オンラインセミナー形式)
費用:無料(事前登録制)
講演者
アクセンチュア株式会社 素材・エネルギー本部 マネジング・ディレクター 広瀬 正規
アクセンチュア株式会社 テクノロジーコンサルティング本部 インテリジェントソフトウェア エンジニアリングサービスグループ マネジング・ディレクター 西尾 友善
アクセンチュア株式会社 テクノロジーコンサルティング本部 インテリジェントソフトウェア エンジニアリングサービスグループ アソシエイト・ディレクター 中野 恭秀


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